2008.03.10 Mon
絵巻えほん 動物園


税込価格:2,100円
(本体価格:2,000円)
作・絵:多田 ヒロシ
出版社:こぐま社
いつでも、何度でも行ける動物園。ライオンやゾウ、パンダやペンギン。子どもたちの大好きな動物たちが勢ぞろいしています。入場者もたくさんで、大賑わいです。

(本体価格:2,000円)
作・絵:多田 ヒロシ
出版社:こぐま社
いつでも、何度でも行ける動物園。ライオンやゾウ、パンダやペンギン。子どもたちの大好きな動物たちが勢ぞろいしています。入場者もたくさんで、大賑わいです。
2007.04.27 Fri
いやいやえん
作:中川 李枝子
絵:大村 百合子
出版社:福音館書店
7編からなる童話集です。「ぐりとぐら」の作者、中川李枝子さんと大村(山脇)百合子さん姉妹のデビュー作品で、1962年の出版以来、長きに渡って親しまれています。
リアルで身近な保育園の世界からなにげなくあっという間にファンタジーの世界へ飛び、また戻ってくるという不思議なお話ですが、全体を通してほのぼのとした空気が流れ、安心して楽しむことができます。
挿絵には色がなく、絵本ではなく字の本です。お話の面白さがわかるようになってから読んであげるのがよいと思います。
元気な保育園児しげるが主人公の楽しいお話。1962年に出版されて以来、多くの子どもたちをこれほど夢中にさせた童話は少ないでしょう。日本の幼年童話に新時代を開いた作品です。


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作:中川 李枝子
絵:大村 百合子
出版社:福音館書店
7編からなる童話集です。「ぐりとぐら」の作者、中川李枝子さんと大村(山脇)百合子さん姉妹のデビュー作品で、1962年の出版以来、長きに渡って親しまれています。
リアルで身近な保育園の世界からなにげなくあっという間にファンタジーの世界へ飛び、また戻ってくるという不思議なお話ですが、全体を通してほのぼのとした空気が流れ、安心して楽しむことができます。
挿絵には色がなく、絵本ではなく字の本です。お話の面白さがわかるようになってから読んであげるのがよいと思います。
元気な保育園児しげるが主人公の楽しいお話。1962年に出版されて以来、多くの子どもたちをこれほど夢中にさせた童話は少ないでしょう。日本の幼年童話に新時代を開いた作品です。

2007.04.23 Mon
わたしようちえんにいくの

税込価格:1,325円
(本体価格:1,262円)
作:ローレンス・アンホールト
絵:キャスリーン・アンホールト
訳:角野 栄子
出版社:文化出版局
かわいい絵の絵本です。
アンナはそろそろ幼稚園に行くころですが、ちょっと心配。楽しい幼稚園での生活を紹介します。


税込価格:1,325円
(本体価格:1,262円)
作:ローレンス・アンホールト
絵:キャスリーン・アンホールト
訳:角野 栄子
出版社:文化出版局
かわいい絵の絵本です。
アンナはそろそろ幼稚園に行くころですが、ちょっと心配。楽しい幼稚園での生活を紹介します。

2007.04.22 Sun
おへそのあな

税込価格:1,365円
(本体価格:1,300円)
作・絵:長谷川 義史
出版社:BL出版
とっても勉強になる本です。
赤ちゃんは、お母さんのおなかのなか。おへその穴から見えるのは、お兄ちゃん、お姉ちゃん、お父さん。みんな、赤ちゃんが生まれてくるのを待っています! 命の誕生を楽しく描いた絵本です。


税込価格:1,365円
(本体価格:1,300円)
作・絵:長谷川 義史
出版社:BL出版
とっても勉強になる本です。
赤ちゃんは、お母さんのおなかのなか。おへその穴から見えるのは、お兄ちゃん、お姉ちゃん、お父さん。みんな、赤ちゃんが生まれてくるのを待っています! 命の誕生を楽しく描いた絵本です。

2007.04.22 Sun
どうぶつえんガイド

作・絵: あべ 弘士
出版社: 福音館書店
本体価格: \1,600
発行日: 1995年4月15日
ライオン、ゾウ、カバなどの大型獣から、リスやウサギなどの小動物まで、動物園で出会える41種の動物たちを紹介。見るだけでも楽しいよ! 持って動物園へ行けば、もっと楽しいよ!
動物園へ行く前に
ラクダのこぶはお弁当、トラはネコの仲間であり、フクロウにとっては夜が昼である。
ぞうのはながすごく器用だったり、フラミンゴが赤いのは赤いえさのおかげだったり、とにかくいろんな動物達がでてきて、本当に、動物園へいったみたい。
すっかり、動物博士の気分。
動物たちの楽しい習性や性質を、ジョークまじりの短文とイラストで紹介しています。動物園の飼育係をされていたあべ弘士さんだからこそ、できたえほんかもしれません。
動物園へ行ったら、確認してみたいことがいっぱい。
動物園へ行く楽しみが倍増します。
(ちびまるちゃんちの絵本箱さん)


作・絵: あべ 弘士
出版社: 福音館書店
本体価格: \1,600
発行日: 1995年4月15日
ライオン、ゾウ、カバなどの大型獣から、リスやウサギなどの小動物まで、動物園で出会える41種の動物たちを紹介。見るだけでも楽しいよ! 持って動物園へ行けば、もっと楽しいよ!
動物園へ行く前に
ラクダのこぶはお弁当、トラはネコの仲間であり、フクロウにとっては夜が昼である。
ぞうのはながすごく器用だったり、フラミンゴが赤いのは赤いえさのおかげだったり、とにかくいろんな動物達がでてきて、本当に、動物園へいったみたい。
すっかり、動物博士の気分。
動物たちの楽しい習性や性質を、ジョークまじりの短文とイラストで紹介しています。動物園の飼育係をされていたあべ弘士さんだからこそ、できたえほんかもしれません。
動物園へ行ったら、確認してみたいことがいっぱい。
動物園へ行く楽しみが倍増します。
(ちびまるちゃんちの絵本箱さん)

2007.04.21 Sat
あらしのよるに
税込価格:1,470円
(本体価格:1,400円)
作:きむら ゆういち
絵:あべ 弘士
出版社:講談社
映画で有名になった嵐の夜にの原作です。
雨が轟々と叩きつける嵐の夜、白いヤギはやっとの思いで丘を滑り降り、壊れかけた小さな小屋にもぐりこんだ。
小屋の中は真っ暗で何も見えない。
ガタン!と音がして、脚をケガしたオオカミが小屋に入ってくる。
風邪で鼻も利かず、お互いの姿も見えない中、
ヤギは相手をヤギと、オオカミは相手をオオカミだと思い込む。
勘違いしたまま二匹は話を続け、やがて不思議な友情が芽生えて・・・。

2007.04.20 Fri
作・絵:せな けいこ
出版社:福音館書店
こんな時間におきてるのだれだ? ふくろうにどらねこにどろぼう……。そうら、もうおばけの時間なのに――。
寝る時間を決めていても、子どもはなかなか寝ないもの。
夜は子どもが起きている時間ではありませんよ、というメッセージですが、子どもにとってはなかなか怖いようです。なんといってもおばけにされて、手をつかまれておばけの世界に連れて行かれるのですから・・・
連れて行かれたままお話が終わりますのでインパクトがあります。
こういった怖いお話は、ママやパパや大好きな大人が読んでくれるという安心感があってはじめて楽しめるもの。おばけの世界から子どもが帰ってこられるように、優しく読んであげるとよいのではないでしょうか。
ねないこだれだ

税込価格:630円
(本体価格:600円)


出版社:福音館書店
こんな時間におきてるのだれだ? ふくろうにどらねこにどろぼう……。そうら、もうおばけの時間なのに――。
寝る時間を決めていても、子どもはなかなか寝ないもの。
夜は子どもが起きている時間ではありませんよ、というメッセージですが、子どもにとってはなかなか怖いようです。なんといってもおばけにされて、手をつかまれておばけの世界に連れて行かれるのですから・・・
連れて行かれたままお話が終わりますのでインパクトがあります。
こういった怖いお話は、ママやパパや大好きな大人が読んでくれるという安心感があってはじめて楽しめるもの。おばけの世界から子どもが帰ってこられるように、優しく読んであげるとよいのではないでしょうか。
ねないこだれだ
税込価格:630円
(本体価格:600円)

2007.04.18 Wed
税込価格:1,260円
(本体価格:1,200円)
作・絵:ペギー・ラスマン
訳:伊東 寛
出版社:徳間書店
静まりかえった夜の動物園。警備員のおじさんは見回りを終えて家に帰ろうとします。ところが、いたずら好きなゴリラくん、おじさんの腰ベルトから動物園の鍵をこっそり拝借。音をたてずにそーっと自分のおりの戸を開け、おじさんの後をついて行きます。一匹一匹におやすみのあいさつを告げるおじさんの背後で、ゴリラくんはおりの戸を開けて動物たちを外に出してあげます。そして一列になっておじさんの家へ。ベッドにたどりついたおじさんは、みんなが一緒にやってきたことなど夢にも思いません。先にベッドに入っていたおくさんが電灯を消して「おやすみ」の一言を言うと、真っ暗な部屋のあちこちから、それぞれの声で「おやすみ」が聞こえてきます……。
何も知らない警備員のおじさんの後ろで、動物たちがうれしそうに列をなす、そのユーモラスな表情、しぐさが多くの小さな子供たちの心をとらえます。夜の動物園が舞台ですが、色彩はとても鮮やかであたたか。それぞれの動物たちがおりの中に携える小物群にも注目を。「おやすみ」の言葉以外、文章は何も登場しませんが、見開きいっぱいの絵が展開をおもしろおかしく盛り上げ、可愛らしい一夜のお話を語ります。
おやすみゴリラくん



(本体価格:1,200円)
作・絵:ペギー・ラスマン
訳:伊東 寛
出版社:徳間書店
静まりかえった夜の動物園。警備員のおじさんは見回りを終えて家に帰ろうとします。ところが、いたずら好きなゴリラくん、おじさんの腰ベルトから動物園の鍵をこっそり拝借。音をたてずにそーっと自分のおりの戸を開け、おじさんの後をついて行きます。一匹一匹におやすみのあいさつを告げるおじさんの背後で、ゴリラくんはおりの戸を開けて動物たちを外に出してあげます。そして一列になっておじさんの家へ。ベッドにたどりついたおじさんは、みんなが一緒にやってきたことなど夢にも思いません。先にベッドに入っていたおくさんが電灯を消して「おやすみ」の一言を言うと、真っ暗な部屋のあちこちから、それぞれの声で「おやすみ」が聞こえてきます……。
何も知らない警備員のおじさんの後ろで、動物たちがうれしそうに列をなす、そのユーモラスな表情、しぐさが多くの小さな子供たちの心をとらえます。夜の動物園が舞台ですが、色彩はとても鮮やかであたたか。それぞれの動物たちがおりの中に携える小物群にも注目を。「おやすみ」の言葉以外、文章は何も登場しませんが、見開きいっぱいの絵が展開をおもしろおかしく盛り上げ、可愛らしい一夜のお話を語ります。
おやすみゴリラくん

2007.04.18 Wed
2007.04.18 Wed
おやすみなさい おつきさま

敬宮愛子様のご誕生で、雅子様の幼少の頃の思い出の絵本として取り上げられました。
「おやすみ あかりさん」「おやすみ あかいふうせん」・・・ と、ひとつずつ語りかけていくと、読んでいる親も、読んでもらっている子供も、ゆっくりと気持ちが安らいでいくのがわかります。
おやすみのときに読んで聞かせてあげたい絵本です。
税込価格:1,050円
(本体価格:1,000円)
作:マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵:クレメント・ハード
訳:せた ていじ
出版社:評論社


敬宮愛子様のご誕生で、雅子様の幼少の頃の思い出の絵本として取り上げられました。
「おやすみ あかりさん」「おやすみ あかいふうせん」・・・ と、ひとつずつ語りかけていくと、読んでいる親も、読んでもらっている子供も、ゆっくりと気持ちが安らいでいくのがわかります。
おやすみのときに読んで聞かせてあげたい絵本です。
税込価格:1,050円
(本体価格:1,000円)
作:マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵:クレメント・ハード
訳:せた ていじ
出版社:評論社





